エクステリア
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ヘッドランプ
FETのCATZ アクアホワイト CB356N
4,150Kの透きとおった青白色。
車検まじかで片方切れたので、急遽導入。
選定基準はその時安売りしてたから。
早いとこHIDにしたい。
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フォグランプ
PIAAのH3 55W
ダイクロバルブが絶版になったので、以前のものから買い替え。
スポット配光。
H3バルブなので、ヘッドライトと共用できる。
出先でヘッドライトのランプが切れたときのスペア。
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マッドフラップ
純正オプション。
付いてると、車体の汚れ方が違う。
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ワイパー(夏)
PIAA製カーボン風ワイパーと撥水ブレード
見た目Good。
ウイングが付いているので、高速道路でも安心。
紫外線でだいぶん白くなってしまった。
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ワイパー(冬)
PIAA製シリコートワイパー
冬用ワイパーなのにブレードの交換ができる優れ物。
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ワイパースタンド
パトス製自動起動型ワイパースタンド。
通常位置に戻る時に、車輪がスロープを登ることでスタンドとして機能する。
よって、ワイパーを作動させても手動でスタンドを建て直す必要が無い。
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ウォッシャーノズル
MITSUBA製拡散ウォッシャー。
純正と違って、扇形にどびゃっと吹きます。
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ドアミラー
初代ロードスター純正品。
1箇所穴を空け直すことで、装着が可能。
ミラー部の面積は、約1.5倍。
ミラー本体ではなく、ネック部でミラー角度を調整するため、アダプター等を付けなくても、正しい位置で装着が可能。
わりと純正に形状が似ていることもあり、パッと見で気づかない人も多い。
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アンテナとリアウイング
アンテナはホンダインサイト用。
細身のショートアンテナが欲しかったが、よくあるアルテッツァ用のような太いものはいやだったので、コレに。
ヤフオクで取得したアンテナアダプターによって取り付けている。
リアウイングはホンダシビックタイプR純正品。
色を塗らなくてもよいように、黒色をヤフオクで取得。
さすが純正品だけあって、重い。
通常ではトランクを開口したまま維持できないため、トランクのスプリングを1本追加している。
Alexのリアアジャスタブルステーで、20度の位置が丁度になるように固定。
おかげで、ハイマウントストップランプがかなり見づらい状態に。
両面&ボルト4本で固定するだけではトランク強度ギリギリらしく、アイドリングで振動しているので、いずれはウイングをカーボン化するか、トランクを補強する必要がある。
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トランクスプリング補強
リアウイングを付けた結果、純正のスプリングではトランク開口状態を維持できなくなった。
さすが純正エアロ。
そこで、スプリングを右に1本追加している。
おかげでトランクに頭を食べられる事も無くなった。
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フューエルリッド
純正にカーボン柄のカッティングシートを貼り付け。
お手軽でいい感じ。
裏側はお見せできないが。
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テールランプ
純正にカーボン柄のカッティングシートを貼り付け。
LASのFRP製カバーを購入したのだが、品質が気に入らなかった。
そこで、丸の位置だけをカッティングシートへ写し取り、サークルカッターで切り抜いた。
5m以上離れて、夜間のみ見られるような状態。
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ホーン
購入当時に流行っていた。
純正に比べて安っぽくない音になる。