動力
- エアクリーナー

スズキスポーツ製エアファンネルクリーナ。
以前使っていたARCのインダクションボックスは、性能は良いのだがフィルタ交換作業が面倒になったので乗り換えた。
ホースは純正加工品なので、いずれ交換するかも。
- マフラー

柿本のKakimoto・R(対)
以前使っていたスチール版は、錆びて穴が開いてしまったのでヤフオクでステン版を購入。
穴が開いていた時に比べて、音量が下がって少し寂しい。
フロントパイプから交換で、90mmの出口に115mmのファンネルが付いている。
車検対応品としては、見た目、音量とも必要十分。
でも、いつかはチタン製に。
- インタークーラパイプ

仁弥丸購入時に装着済み。
palsports製らしい。
エンジンルームのいいアクセントに。
- プラグ
DENSO製のIRIDUM POWER 24番
プラグコードも変えているので、番手を1番上げている。
それにしても、最近の電極は細いな。
磨耗したプラグは、燃費に結構影響する。
まめにチェックしておこう。
- プラグコード

永井電子機器製の定番。
心持ち、馬力が出たような気がする。
コレが赤かった為、以後のパーツも赤色を選択するようになる。
- ラジエターキャップ
スズキスポーツ製の1.3kg/m
あまり必要ないかもしれないが、保険ということで。
ホースにも負担をかけるから、いずれシリコンホースと交換予定。
- ラジエターシュラウド

21用純正。
11用と違い、ラジエター全体をカバーリングする。
電動ファンが回ると、良く冷える。(ラジエター全面の空気を吸うから)
電動ファンが回らないと、あまり冷えない。(空気の抜けが悪い)
エアコン使っていれば冷えるということで。
- オイルクーラ

TRUST製のオイルクーラキット。
オイルフィルターは左ライトの下へ移設。
サーモスタットも付いているので、オーバークールの心配もなし。
本体がラジエター前にあるため、ラジエターにとっては一長一短。
総オイル量としては500cc程増えているが、純正ポンプでも油圧の低下は特に見受けられない。
後にオイルクーラーコアが青色に塗装された物が販売され、微妙に悔しい。
- オイルフィルタ
DENSO製T-19。
トヨタ用らしい。
オイルクーラーで増量されたオイルに対応するように、フィルタも大型化している。
- オイルキャッチタンク

サクマ・レーシング・サービス製のワンオフ品。
Cappuccino-MLで頭数を集めて製作された。
専用品だけあって、タイヤハウスのRにあうように整形されている。
F6は意外と、ブローバイでオイル噴いてます。
- バッテリー&バッテリー強化

バッテリーはAUTOBACS製B44L19。
寒冷地仕様でB38L19なのだが、メータ類を多く付けているので、このサイズに。
発電力自体が下がっているようなので、焼け石に水という話も。
バッテリー強化は嶋田電装製のkaminari
ライト・フォグ・エアコン・ワイパー・ウインカー同時使用で、停車時に電圧が11を下回るので、試しに購入。
装着後、しばらく変な感じだったが、2〜3日で安定した。
安定後は電圧低下が多少軽減されたようだ。
- ボディアース
篠原さんのMAGUMA SYSTEM。
アーシングが世間で騒がれ始めた頃に、発表され、絶大な人気を誇る。
装着すると、ライトが明るくなったような気がした。
トルクは確実に上がったと思う。
- 燃料調整?

COMTEC製のMAGTUNE Evolution。
ガソリンをイオン化して燃焼率アップらしい。
体感的には変化なし。
ま、プラシーボ効果を狙って。