|
「曠劫多生のあいだにも
出離の強縁知らざりき 本師源空いまさずは このたび空しく過ぎなまし」 (高僧和讃)
苦しみの根元も、
それを破る弥陀の誓願のあることも、 果てしない遠い過去から知らなんだ。 もし真の仏教の師に会えなかったら、 人生の目的も、果たす道も知らぬまま、 二度とないチャンスを失い、 永遠に苦しんでいたにちがいない。 親鸞、危ないところを法然上人に救われた」 |
★新着情報★ (03/02)巻頭の言葉更新しました。 (01/11)巻頭の諸データを更新しました。 (12/30)巻頭の言葉更新しました。 なぜ「比叡下山」? 追加しました (12/14)巻頭の言葉更新しました。 (11/26)巻頭の言葉更新しました。 ■身近な仏教Q&A■追加です (09/24)■身近な仏教Q&A■追加です トップページのデザインを少し変更しました (09/08)巻頭映像特集『体失不体失往生の諍論』 救いは今か、死んでからか、を追加です (08/27)巻頭「生活の中の仏教の言葉」に追加です |
| はじめての方へ | 『世界の光親鸞聖人』に学ぶ | アニメ全集の紹介 | 月刊誌「とどろき」の紹介 | リンク集 | 更新履歴 |
|
〔1〕ご生誕〜9歳・出家得度
|
〔11〕34歳・体失不体失往生の諍論最終回
|
〔21〕59歳頃・高熱で苦しまれる
|
|
〔1〕因果の道理(1) |
〔2〕仏とは(1) |
〔3〕親鸞聖人とは(1)
|
|
1「現代人に宗教や信心など要らないのではないか」
|
12「家運は墓の建て方と関係があるのか」
|
23「お盆とは何か。何をすべき時か」 |
|
1「なぜ出家なされたのか」
|
9「読経は死人の為になるか」
|
17「御名号を本尊とされた根拠は」
|