生地台場

生地鼻の突端近くに、江戸時代末期、加賀藩が築いた砲台後がある。
幅約8m、長さ約63m、高さ約2.5mという巨大なもので、現在2門の砲台が備えられ、

むかしの姿が忠実に復元されている。

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