2018
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 ダンロップ北信越オープンジュニアトーナメント(U12・U14)

第13回となるダンロップジュニアU12・U14がこまつドームで行われた。

今年も北信越の精鋭が多く参加し、レベルの高いゲームを展開した。

特に、U12男子は119ドローという大会史上最多のトーナメントとなった。

レッスンは近藤大生プロと西正人プロという豪華な顔ぶれ。
参加者は前半と後半に別れてテニスを楽しんだ。

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 1/4 練習始め

今年もエアロビックスから練習が始まった。

新年の挨拶そして保護者選手が一体となって
心地よい汗を流した。

リズムに乗って笑顔の新年である。
 博多へ帰る

雪によるサンダーバードの遅れが気がかりであったが、長女と孫たちが博多に帰った。

前日はサイエンスヒルズで3Dの映画を楽しんだ。
日本唯一の全天周3D「グラビテーション−魔法使いの少年とロボット−不思議な一夜」である。
迫力ある映像に皆感動し、宇宙への興味を深めた。

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謹賀新年

年ほぎの 朝を楽しみ童ども 騒ぐ声にも力籠れり  伊藤左千夫

孫たちと年賀のご挨拶をして、お年玉を渡す。
恒例の今年の目標に「テニスを頑張ります」という言葉が出てきた。

白鳥からお犬様へのバトンタッチも無事完了。

私の目標は、「今年も教壇とテニスコートに立ちます」である。