2019
2/15 
 森山 啓ジュニア文芸賞

小松市の小中学生を対象とした文芸賞、
今年度は5部門で2万6951点の応募があったという。


審査員として参加し、今年は講評をさせていただいた。

【生活作文】
「梅干しができる頃に」

【意見文】
該当作品なし

【詩】
「さかなのきりみ」

【短歌】
先輩と旅館で過ごす最後の夜さびしさ込めた枕を投げる

【俳句】
出ばんまつバットのさきにあかとんぼ

鞦韆や地をけり僕は空になる

2/14 
 
Valentine 

左は妻からのチョコ、近所の「菓子工房よどがわ」のデラックスチョコケーキ。

右は孫たちとテニスのジュニア選手からの可愛いチョコ。

私は最近、「cacao72%」に凝っている。

2/6 
 
ドーム練習・親子で楽しくエアロビクス 

冬場の練習はこまつドームで。

月の初めは親子そろってエアロビクスで体を温める。

インストラクターは宮岸さん。快い音楽でうっすらと汗をかく。


1/26~27 
第6回北信越オープンU16U18

今冬一番の寒波到来をものともせずこまつドームは熱気に包まれた。

小野田プロのレッスンは丁寧で分かりやすく、大好評。

If winter comes,can spring be far behind?
 
1/17 
 最後のランドセル

最後のランドセルは、4人目の孫の4個目の土屋鞄である。

はじける笑顔がうれしい。

4月には全員が小学生。

全員色違いのランドセルである。

1/13~14 
 左義長・初詣

13日は町内左義長。

今年町内会の役員となり、久しぶりに行事に参加。


若い世代が伝統を見事に継承していて頼もしい思いであった。

私は広報担当となり記録を残し、コミニケションの手段としてスマホもデビューとなった。


14日も快晴。恒例の安宅住吉神社に初詣をした。

穏やかな日本海、与謝野晶子の歌碑に心も和む。

 1/5~6

 第14回ダンロップ北信越オープンU12U14

こまつドームを会場に270人のジュニア選手が熱戦を繰り広げた。

年々レベルアップするジュニアテニス。1回戦から見ごたえのあるゲームが続く。

大会初日には西プロのレッスンがあり、惜しくも敗退した選手が参加して学ぶ。

小松ジュニア勢はU12で宮岸亮太朗・慶成兄弟がベスト4と大健闘であった。
1/1
お正月は福岡で

長女家族からのお誘いもあり、今年の正月は福岡でのんびりと。

太陽が燦燦と降り注ぐ部屋で時がゆったりと流れてゆく。

2019年はかくして幕を開けた。

長井家の皆さんありがとう。