2019
3/30 
結婚記念日・12年目の決意・宮岸君全国選抜ジュニアへ

3月30日は私たちの41回目の結婚記念日。

「真理は寒梅のごとし敢へて風雪を侵して開く」、
「庭上の一寒梅笑ひて風雪を侵して開く 争はず又つとめず自から占む百花の魁」

新島襄の言葉を胸にこれからも睦まじく生きていきたい。

来年度も小松大谷高校の教壇に立つこととなった。

心新たに、若き高校生と共に学んでいきたい。

宮岸亮太朗君、全国選抜ジュニアU12出場決定。

富山県岩瀬スポーツ公園で行われた北信越予選大会で見事準優勝し、
5月に千葉県柏市TTCで行われる全国大会に出場する。

あわせて、修造チャレンジにも参加が決定した。
地道に努力してきた成果が実ったもので、今後の活躍を期待したい。
 
3/27 
 魚津ジュニア練習試合

晴天に恵まれた一日、木場潟コートで40名がテニスを楽しんだ。

今年で4回目、テニスシーズン開始を告げる恒例の行事となった。

オレンジ・グリーン・イエローと3部門に分かれて行われ、充実した内容となった。

井村コーチのテニスに対する純粋で情熱的な姿勢にいつも感服している。


3/16 
 小松市テニス協会総会

ホテルサンルート小松でテニス協会総会が行われた。

和田小松市長も臨席され、新年度の方針を確認した。

亀田顧問の乾杯の音頭で始まった懇親会は和気藹々と進行し、参加者の親睦を深めた。
2/19 
いしかわ生涯スポーツ功労賞表彰(県知事表彰)

県庁において表彰式が行われ、谷本県知事より表彰状と銀杯をいただきました。

受賞理由は以下の通りです。

 小松市テニス協会の役職を長年にわたり務め、ジュニアテニスクラブ創設に携わり、日本代表選手を輩出するなど、ジュニア選手の育成と競技普及に貢献している。
また、ジュニアからシニアまでテニスを通じた明るく健康なテニスライフを目指した協会運営に尽力し、地域スポーツ振興に寄与している。

身に余るお言葉をいただき、今後とも精進することを誓いました。
 
2/15 
 森山 啓ジュニア文芸賞

小松市の小中学生を対象とした文芸賞、
今年度は5部門で2万6951点の応募があったという。


審査員として参加し、今年は講評をさせていただいた。

【生活作文】
「梅干しができる頃に」

【意見文】
該当作品なし

【詩】
「さかなのきりみ」

【短歌】
先輩と旅館で過ごす最後の夜さびしさ込めた枕を投げる

【俳句】
出ばんまつバットのさきにあかとんぼ

鞦韆や地をけり僕は空になる

2/14 
 
Valentine 

左は妻からのチョコ、近所の「菓子工房よどがわ」のデラックスチョコケーキ。

右は孫たちとテニスのジュニア選手からの可愛いチョコ。

私は最近、「cacao72%」に凝っている。

2/6 
 
ドーム練習・親子で楽しくエアロビクス 

冬場の練習はこまつドームで。

月の初めは親子そろってエアロビクスで体を温める。

インストラクターは宮岸さん。快い音楽でうっすらと汗をかく。


1/26~27 
第6回北信越オープンU16U18

今冬一番の寒波到来をものともせずこまつドームは熱気に包まれた。

小野田プロのレッスンは丁寧で分かりやすく、大好評。

If winter comes,can spring be far behind?
 
1/17 
 最後のランドセル

最後のランドセルは、4人目の孫の4個目の土屋鞄である。

はじける笑顔がうれしい。

4月には全員が小学生。

全員色違いのランドセルである。

1/13~14 
 左義長・初詣

13日は町内左義長。

今年町内会の役員となり、久しぶりに行事に参加。


若い世代が伝統を見事に継承していて頼もしい思いであった。

私は広報担当となり記録を残し、コミニケションの手段としてスマホもデビューとなった。


14日も快晴。恒例の安宅住吉神社に初詣をした。

穏やかな日本海、与謝野晶子の歌碑に心も和む。

 1/5~6

 第14回ダンロップ北信越オープンU12U14

こまつドームを会場に270人のジュニア選手が熱戦を繰り広げた。

年々レベルアップするジュニアテニス。1回戦から見ごたえのあるゲームが続く。

大会初日には西プロのレッスンがあり、惜しくも敗退した選手が参加して学ぶ。

小松ジュニア勢はU12で宮岸亮太朗・慶成兄弟がベスト4と大健闘であった。
1/1
お正月は福岡で

長女家族からのお誘いもあり、今年の正月は福岡でのんびりと。

太陽が燦燦と降り注ぐ部屋で時がゆったりと流れてゆく。

2019年はかくして幕を開けた。

長井家の皆さんありがとう。